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紫外線や皮脂量の増加、冷房による乾燥など、過酷な環境に置かれていた夏の肌。ひと夏を終えた今、疲れ切った肌をいかに立て直していくか。この時期のお手入れ戦略が未来の肌運命を左右するといっても過言ではありません。

いつもならローションを秋冬向けのしっとりタイプに切り替えることで満足していた人も、今年は乳液の変わりとしてとして「ディセンシー クリーム」を選択肢のひとつに加えてみてはいかが。クリーム特有のベタつきや重さがなく、朝夜問わず気軽に使うことができるため、クリーム初心者にも違和感のない使い心地。独自技術「ヴァイタサイクルヴェール®」が乱れた角層を瞬時に整えて肌表面に擬似バリア膜を形成し、美容成分が刺激とならず肌の奥まで浸透。使うたびに、うれしい変化を感じられるはず。

肌の上でとろけるように広がるみずみずしいクリーム。独自のバリア膜が秋冬の素肌をやさしくガード

実はディセンシアのブランドデビュー当時、商品ラインナップはクリーム2品のみでした。つまりディセンシアにとってクリームは、ブランドを象徴する重要なアイテム。革新的な技術や哲学など、ブランドのすべてがここに集約されています。中でも「ディンセンシー クリーム」は、最先端の技術が惜しみなく注がれたディセンシアを代表する最高峰のクリーム。美白等の有効成分が肌を明るく導き、透明感アップを促します。またハリ感をもたらすリフトセラミドも配合されており、まるで活力を失った肌を生き返らせるかのようにマルチに機能するのが特徴です。

ディセンシー クリーム 4つのキーワード

[ヴァイタサイクルヴェール ®]

せっかくの美容成分も、肌表面が乱れているときちんと浸透してくれません。独自技術で肌表面にバリア膜を形成することで乱れた角層を整え、外部の刺激から肌を守りながら、すみずみまでうるおいで満たします。

[セラミドナノスフィア]

保湿成分を「ヒト型セラミドで囲み、極小カプセル化した高浸透保湿成分。肌のうるおいを逃さずキープし、乾燥しがちな秋冬の肌もしっとりツヤツヤ。

[リフトセラミド]

肌に親和性の高いセラミドがピンとしたハリ感を生み出し、健康的でいきいきとした印象をもたらします。

[テクスチャー]

それまでのクリームのイメージとは一線を画すプルプルと軽やかなテクスチャー。スッとなじみ、まるで肌と一体化するように浸透します。

How to Use

ローションのあと、クリームを手のひら全体で温め、顔全体にやさしくなじませます。乳液いらずの簡単ステップで、お手入れにかかる負担も軽減。朝晩繰り返し使うことで、うるおいに満たされたツヤ美肌に。

あわせてチェックしたい DECENCIA のクリームたち

外部刺激に負けない肌へ

L : 絶妙なフィット感のある、しっとりとしたつけ心地。 R : 安心感のある、こっくり濃厚なつけ心地。

肌表面にうるおいバリアのヴェールを形成し、美容成分を肌に閉じ込めながら、外部刺激に負けない肌へと導いてくれる。テクスチャーは絶妙なフィット感のあるタイプと、より濃厚で贅沢に包みこんでくれるタイプの2種類。

気になるエイジングケアにもアプローチ

肌本来のバリア機能を高めながら、極上のハリとやわらかさを与え、エイジングに負けない肌へ。4種の感触が異なるオイルを配合した「クアトロエマルション」処方で、肌になめらかになじみ、密着したあとにはコクを実感。

冴えわたる透明感溢れる肌に

敏感肌特有のシミメカニズムに着目した美白ケアクリーム。美白有効成分「アルブチン」 を配合でメラニンを抑制し、 さらに処方でもメラニンメラニンを作らせない、黒くしないという強力アプローチを可能にする。ローズとローズマリーのさわやかですっきりとした香りも魅力のひとつだ。

Photography KENICHI SUGIMORI
Edit YUKA ENOMOTO
Text SHIHO TOKIZAWA
Web Edit TOKO TOGASHI

こちらの情報は『CYAN ISSUE 026』に掲載されたものを再編集したものです。

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