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Make Up

目元はアイブロウで引き締めて。まぶたの青みの偏光パールとネイルのホワイトで颯爽感を演出すれば、マットな赤リップも春らしい表情に。

Use Item

ファンデーションは水の潤いがにじむようなツヤ肌仕上がり。アイカラーも温かみのある偏光パールが揺らめく濡れツヤ仕様を選んで。アイブロウはディオール初のティントタイプ、シャネルのパウダリーなルージュは新色のオレンジレッド。

EYE

2の偏光アイカラーを指に取り、アイホールにトントンと置くようにのせる。眉は色みが1日中持続する3のティントアイブロウを毛流れにそってのせてはっきり目に。

Other Item

みずみずしく伸びて透けるミスティなパープル。

SKIN

美容液成分で肌をみずみずしく潤わせるファンデーション1を、まぶたを除いた全体になじませて肌を明るく整える。赤みリップを際立たせるため、チークはナシ。

Other Item

水の潤いで満たすような、薄づきのツヤ肌仕上がりに。

LIP

5のしっとりマットに仕上がるリキッドルージュを唇の中央から外側へ向かってのせる。輪郭部分は指先から綿棒などを使ってなぞるとよりふんわりと美しい仕上がりに。

Other Item

2019年の幕開けを飾る新色は、ブランドを象徴するレッド“RUBY WOO”から生まれた日本限定色。

Photography YUYA SHIMAHARA / model KENICHI SUGUMORI / still
Hair RITSU(Perle)
Make up MARIKO SUZUKI
Styling SAEKO SUGAI
Model LUKA(etrenne)
Edit & Text SATORU SUZUKI
Text KUMIKO ISHIZUKA

こちらの情報は『CYAN ISSUE 020』に掲載されたものを再編集したものです。

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